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【活動報告】
「おはよう倫理塾 平野会場」
2020年1月19日(日)朝5時〜5時50分 講師:金城えい子理事 参加者50名!!
実践報告(村木さん):手を骨折したことで、家族に感謝がわいてきた事を報告。
金城講師より、断捨離の体験やハグする事の効果を聞かせていただきました。講話の最後には夫婦での参加者4組に前に出てきて頂き、旦那様から奥様に「いつもありがとう」と言ってハグをして頂きました。
・おはよう倫理塾
・支部懇談会
・純粋倫理基礎講座
・子育て&思春期セミナー
・子供倫理塾
「合同おはよう倫理塾」
2019年12月8日(日) 6時〜7時 大阪倫理会館ホールにて開催。
講師:小林宜子 生涯局専任研究員 参加人数 111名 

今年1月1日付で生涯局の専任研究員をなられた、小林宜子専任研究員を講師にお迎えして、合同のおはよう倫理塾が行われました。大阪市の会員であった研究員ということもあり、多くの方が出席されました。

まず、小林専任研究員と同じ支部であった、中田育子さんの実践報告がありました。大学生、高校生の2人の子供を持つ中田さんは、就職活動や大学受験に向けて頑張っている子供の為、子育て委員長の役を受けて欲しいとの話を受けようと思い、引き受けるとこにしました。マイペースでのんびり屋の中田さんですが、前向きに子育て委員長として吹田市の会報にも案内を載せてもらおうと働きかけるなどの意欲も出していくと、子供も前向きさを見せてくれるようになったとのことです。ご主人のことは後回しにしてしまっていたようですが、今後はご主人を一番に、そして子育て委員長の実践、家庭実践に頑張りますとの報告でした。

この日は栞の第14条「希望は心の太陽である」。小林専任研究員は、この条は大好きだとおっしゃっていました。どんな心境の時も、心を「先」に向けて希望を持つ事。心を希望の方向へ向けると、心というものには大きな力があり、現在の状況をその方向へ引っ張ってくれるのだと教えて頂きました。小林専任研究員もつらく苦しい時に、栞を何度も何度も読み、「この第14条に助けられた」とおっしゃっていました。
・青年倫理塾&青年フォーラム
・砂漠緑化活動
・シニア活動
・シニアスピーチ
・しきなみ短歌会&秋津書道会
・富士研セミナー
・家庭倫理講演会
・その他